キャンプや周辺部にはルワンダやザイールの兵士がうろつき、ライフルを威嚇発射したり時に車を止められ銃を付きつけられたりしました。 国境から狙撃兵がこちらを撃ったりすることも、また ルワンダ国内から暗殺者が町にやってくることもあり 停電の日は緊張しました。しかし 不思議にも恐怖心は在りませんでした。